まとまらねええ ひだまりポット

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2012年10月17日

まとまらねええ

まとまんなくてわぎゃー!となってきたので、こぼれ話。

タナッセさんが、レハトが詩歌披露会で素晴らしい詩を披露したときに、印友ガン上げするところが超好きだなーと。


詩、は言ってみれば、タナッセさんが初めて自分のことを認めてもらえたもので。
とても大事なもの。


でも、それですら、印持ちにさっくり追いつかれたわけで…。
最初嫉妬とかしないのかな?と思ったのですが、さっぱりしない。

寧ろ詩仲間ゲット!と喜んじゃう。



これって、この人が、ほんとのほんとに詩が好きで、
詩というものを自己承認の道具として扱ってないからなんだろうなと。


自己承認って、たぶん、どんな人でも無意識に求めてしまうものだと思いますが
タナッセさんは、小さい頃から、全く承認欲求満たされずに育っているので、人よりそれが強そう。
なのに、承認される物ができても、そっちに傾倒しない。
自分の好きなものを、どこまでも大切にしている感が、いいなぁと思います。タナッセさああん



だから、この人が詩人としてやっていくことに抵抗があったりするのはなんか分かるなぁと。


そうすると、うっかり自己承認の道具にしちゃうそうで恐いってところもあるのかなーと。
勿論、名前ばらしたら、もう正当に評価されないうんぬらな本編のこともあるんでしょうが…

そんな、こぼれ話。こういう話いれてると、話題があちこちとんでまとまらねー!
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