どーして ひだまりポット

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2010年03月04日

どーして

遠野さまは私の足らない部分を綺麗に補ってくれるんだろう…!なんなの神なのしってるときめく遠野俺だ結婚してく(ry

てか姫じゃない餅です!( *´ヮ` )びよん


そうそう、友情と愛情の軸で考えていたとき、
私は彼に友情しか感じてないので、これは印友!ってことでがんがん友にふりまくっていたんですね


だって、友達に尊敬とかするし、
愛してる人を理解もするし


んが、よーくよーく印象度を見ていくと

この友情、共感の軸が上がるときって
相手が自分と同じことをするとき、同じ考えをもってるとき、同じ言葉をいうとき

つまり、ああ、こいつの立場だったら、自分もこーするだろうなーこう言うだろうなーって時に上がってるなーと感じたんですね

タナッセさんだったら、
正門でばったり☆なとき

故郷印象マイナスでで帰りたいを選ぶと、どこにも居場所がない同士、って感じに共感をあげてくれて

故郷印象プラスで、帰りたいを選ぶと、帰りたいといえる場所があるレハトさまに愛を、尊敬というより、憧れっていったがしっくりくるかな?をあげてくれる


愛、っていうか、許容の軸って、やっぱり自分と違うところがあるときに上げたり下げたりしてるよなって思いまして(この辺嫌悪の説明が難しくなるのだけど)



でも、そもそも、人間を印象度とかで測ろうとすると、色々と上手くいかないことになって。

なぜならば、人間は求めるものも、憧れるものも、共感するものも多種多様複雑怪奇にできているんで。


ゲームのかもかてメンバーは大抵、上がる所が一律なんですよね。
大抵このキャラの場合、こういうところでこれが上がるー下がるーってのが決まってる。
でも、人間だとそんなことは起こらないんですよ。もっと、もーっと色々変動幅も複雑かつ、もっと大幅に上がったり下がったりするなって


その辺かなりゲームとして、キャラクタライズされているから、ものすごーーーく上手くできてるとはいえ、ちょっとたまに変なことも起こったりして。



大抵、最終日に全部未来が決まるとかありえないし・・・!(笑)その後が!その後にどうにかできるだろう!

愛が1すら足りないと、超ツレないキャラさんとか(これに友あるとそこそこいい反応だったり)

共感も超高めたのに、あなたのこと全然わからないという愛情ユリリエとか!
この前期待外れだったとかいったのに、湖上の約束するヴァイルとか!

たぶん上の二つはイレギュラーなプレイ方法だとは思いつつ、(笑)どうしても変なこともおこる。


でもその辺までひろーくひろーくやっていたら、もうゲームしてパンクしちゃうので、ぎりぎりのところでほんとによくバランスとられてるなーと
うん、oumiさまは神しってる

そんでもって、友タナッセさんもお前すごいよ、とか言ってくると大抵愛あげてくれる感じします(’’*
共感しつつ、すごいとか思えるところがあると、友も愛も一緒にあげてくれたりとか。

そんで、愛あげのタナッセさんも私は尊敬……っていうか、憧れ心を感じるかな…
あと、陛下のも。あんな風になりたかった気持ち、みたいな感じじゃゃないかなって思います

だから友情と愛情って言っちゃうと、ちょっと語弊が生まれるかもーとか思いました




*あ、上の”ゲーム”のかもかてキャラっていったのは、外伝だとまた話が違ってくるなと思ったからです。

外伝…っていうか、ゲーム化しないキャラクターだと、人間にもちょっと近くなって、上げ下げの一律感があんまりないなーと感じて。

キャラクターっていうのは、大抵、人間を記号化したもので、だからこそ、大分複雑感を薄めてあるとはいえ、
やっぱりシュミレーションゲームと物語だとちょっとキャラクターの感覚って違うよなーとか

ちょっとバタバタ文なんで校正がたりないかも!ちょっとばびゅん!
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