タナッセさんタナッセさん、おおタナッセs(ry ひだまりポット

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2010年01月21日

タナッセさんタナッセさん、おおタナッセs(ry

前のどこまで語ったっけ…(遠い目


えーっと前の文で思ったんですけど、だからって弱い子好きな人がみーんな依存してるとか、弱い子好きはだめ!ってことじゃないですからね(いやわざわざ、言う事でもないか…(笑)

ほんとに自分の弱い部分を隠している子(ヴァイルとか、ルーさまとかだな)
はちゃんとその部分を支えてあげなきゃだめだー!


て、そんなヴァイルを支えてあげれないのが、なんかタナッセさんのもっともな所だとも思いますが…

なんというか、クレッセさんフルボッコすぎるんであれすぎるんですが(笑)(と言ってたら私のアイドルからツッコミもらえそう!つっこんで!つっこんで!私の基準からすると、あの人はタナッセさんより甘えた人ーと思っちゃうんですよね(´・ω・`)ユリリエ嬢のツッコミに超共感するのです)

彼はリリアノさまの人の部分だけ愛してた、ってのは、その人の部分、弱さこそ本当の彼女ではないかと思っていたんじゃないかと思うんですね

基本的に弱さってそういう風に見られやすいと思うんですけど。

でもほんとは違って、王の部分もリリアノ様の本当のところであって(リリアノ様談)やっぱりそのどちらも受け入れなければならないだろう(`・ω・´)そしてそれこそ、リリアノ様の望むことでもある、と。

彼が待ってるのは我ではない、っていうリリアノさまのお言葉が重いんだよーーー!クレッセエエエエエ(がくがくがく


あいや、こんなこといってても、私クレッセさん大好きですが…!
やっぱ、彼の育ってきた環境を考えるとね……どーにもね。いかないしね。
そしてその中でも、彼はこの印持ち血縁不幸地獄の中で、1ランク上のところにいるとも思ってるんです…ってその話はまた今度。


あ、あと一番最初のタナッセさんの憎悪20状態はさすがに愛じゃないと思うのですけど(笑)(いやそんなのわざわざ言わなくてm(ry

あの憎悪が途中から変質して、愛にいってるのかなーと。

彼のおまけコメントにある、自分より弱い立場の人じゃないと愛情と認識できないってのは
”認識できない”ってところがポイントで、
これってつまり、自分より強い立場の人間には、愛情以外の嫉妬とか、そういうのが邪魔して、愛情だと認めることができないって意味かなっと。



その辺を神業ふまえて今日はいくぜ!






で、です。


色々考えたことをふまえて、神業の条件とか考えると、
神業が起こる、前の条件の不穏条件、

好愛-35以下、好感+ヴ好愛マイナス、婚約中


これで、ん?と思うのは真ん中の 

タナッセさんの好感+ヴァイルの好愛=マイナス


の条件。

ずっと、やっぱ、ヴァイルの好きな人には、手は出せないのかなーとかずーっと思っていたのですーーーーが。

これ、タナッセさんの好愛が-35であることを考え、

ちょっと好感のことは置いておいて、

ヴァイルの好愛が35以上じゃなければ、不穏を回避できないってことですよね

じゃあこのタナッセさん好愛-35で、
ヴァイルの好愛が35以上で起こるイベントってあれですよね


最期の決闘ですよね。(はい、私の大好きな!(笑)


そして憎悪Aにいける…こともできる条件だよね、と


たぶん前に
憎悪Aと憎悪Bで、告白したときの違いーってのを書いた感じがするんですが…
(なんか頭にある文章と形にした文章がごっちゃになって、何を書いたか書いてないかがこのごろわっけわからなくなってるんですけど(笑)


憎悪Bでは、なんだか戸惑ったりして心揺らしてて、ちょっと好感触、いやあれはもう惚れてるんじゃ?な反応もらえるのに対して、

憎悪Aでは、うっかり間違うと殺しにかかってくる

この違いは、この二つの憎悪が完璧に違う方向性のものだからで、



憎悪Aだと、ヴァイルを挟んでの三角関係で、やきもち的な嫉妬心になるんですよね
大切な物を奪われる、ティントア憎悪な感じの憎悪に。


こうすると、
ヴァイルの好愛が絡むと、憎悪がやきもちな嫉妬心に変質してしまう、そして神業は起こらない


憎悪Bの時のような、その人自身への憧れな嫉妬心のときだけ神業が起こる


つ ま り だ



もう不穏が起こってる時点、タナッセさんはレハトさまのこと好きになってるんじゃ?
つまり、神業は彼の最大の愛情表現ってことではないかー!(な、なんだttt



いやあ、うん…(笑

もともと、この神業をヴァイルでしようと思っていたってところがキーでもあると思うんですね。

彼が印を奪いたいと思ったのは…勿論そうすれば、自分が王の子として認められる、自分の欲望でもありつつ、

でも、それだけじゃないよねって。


外伝でさらにその確信が深まったのですけど。彼は、ヴァイルが、印によって苦しめられてるのをずーっと見てるんですよね。
そして、たぶん、その苦しみをとってあげたいっていう、気持ちが絶対あるよね、って。


でも、自分もそんな苦しんでるヴァイルに嫉妬してるのは確かで。
そしてそのことをとても恥じていて。
そんな自分が力になることなどできないーとも思っていて。

”考えることから逃げた”っていうあの辺の外伝の台詞がね…
突き刺さるんですよ。

自分なんかが、印を持たない自分なんかが心配しなくても、ヴァイルは大丈夫なんだって。
言い聞かせてる感じで。

そして、それは怖かったからだと。

彼の元を去る五人目になるのが。

これ、たぶん、ヴァイルが心配な気持ちよりも、ヴァイルに嫉妬してる気持ちのが上にいってしまい、
そのことによって、結局この城から逃げることになってしまうのが、怖かった…って感じなのかなーと。




で、その印を奪う対象っていうのが、レハトさまに移るんですね。

これ、ヴァイルのかわりにレハトさまをーっていう風に考えてたし、彼もそう言ってますが、彼ってそこまで非情なことができるんだろうか?
しかも私利私欲のために。

彼って人物を掘り下げれば掘り下げるほど、私利私欲のために神業起こしたことに違和感しか感じなくなって。

でも、さっきのヴァイルの苦しみをとってあげたいってのが

そのままレハトさまにも移っていたら…?

つまり、あの時点で、レハトさまの苦しみをとってあげたいという気持ちがあるんじゃ?


とか考えてみたんですね。



いや、どこで(笑)って感じなんですけど。あんなドンパチ喧嘩してたらなーーー!
その辺、かもかての自由度故に、イベントのどれをどんな状況で起こすかで、色々かわってくるし


大体休日しかイベントがないとか!
実際はもっと会ったり話したりしてると思うんですよね、なんたって契約相手だぜ!


その辺の物語的説得性がちょっとないんですよ。だからなんともかんともで。

ですが、憎悪Bの告白した反応の台詞

何が寵愛者だ、継承者だ、薄気味の悪い痣なんぞに振り回されて哀れなものだ!
そんなもの、消えてなくなってしまえばいい!
そうすれば、お前とてこんなところに来る必要も……!


と、最後らへん、まさに激昂のすえうっかり☆な、感じですが、本音がでてるんですよね。
そして、これをみると、どうやらレハトさまへの同情心があるっぽい…?


そうするとその辺、苦しみをとってあげたい話に、まあ、あてはまりはするなーと思ったんです。
まだちょっと根拠足りないかなとも思うんですけど。

てか、改めて憎悪B告白見たけど、やっぱあの逆ギレテンションはあれだよなぁとか思っちゃうんだ…(笑)
そう解釈しない方もいるかなーとも思ったんだけど、彼が本気で感情を露にするのって、もう惚れてると解釈してもいいと思うんですね。

どーでもいいやつにー感情乱れさせたりしないよー(憎悪Aとか、ヴァイル裏切り関係はそっちの意味あいだから例外)


そこをとると、殺害Aも一緒かなって。

あのこっちが憎悪状態のときにおこる、どんぱち口喧嘩のあとの、恨み節ね。
あの激昂ぶり、憎悪Bにかぶるのだ

あ、ほんとに彼は本音を限られたイベントでしか言わないので、言ってることほとんど信用しなくていいです(おーい
だって、全部本音としたら、言ってること矛盾だらけだし…!(笑)

てか、あそこは絶対友が上がってるとこだ…
彼って同じ目線で口喧嘩してあげると友上げるからさぁもう…

あの時、自分を自嘲しつつも、ああこいつのことは大っきらいだったが、こいつとこうやって言い合うのは、まあ楽しい時もあったな…とか思ってる…感じ、が、して
おまーーーー!!!(泣き咽びダッシュでリタント一周
となりました。

いかん、また話ずれた。
ずれたとこでちょっと一端きろうかな(汗
なんか某さまが生殺し中らしいので、ほんととっとと書きたいのだけど…!(あ、あと二回くらい…?
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