2012年10月 ひだまりポット

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2012年10月15日

色々とまにあわなーい!

しばらく考察とか書いてなかったら、すっかり書けない頭に……1日1回書いてた昔の自分がおそろしい…なんだあれ

あ、やっとこ外伝読みました。ファジルさまああああ(こればっかだったな外伝)
でも最後の〆はどれもよかったなぁ…特にネセレさんのラストにはぐわっときました。
つるばらであんだかごで始まった物語がかごで終わるのがね…なんかね、もうね…ぶわああ。

やっぱり、かもかてはマクロの動機とミクロの動機が当分にあるんだろうなぁとか思ったり
(陛下とか、あそこで語っていた市をやる目的も嘘じゃないけど、ネセレさんへの情があったのもうそじゃない的な)

それふまえて、改めてイルアノさんとかタナッセさんとか色々語りたくなったけど、と、とりあえずアンソロ…!アンソロ…!!


続きからは拍手の返信です(*´ヮ`)ノいつもありがとうございまーす!
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2012年10月17日

まとまらねええ

まとまんなくてわぎゃー!となってきたので、こぼれ話。

タナッセさんが、レハトが詩歌披露会で素晴らしい詩を披露したときに、印友ガン上げするところが超好きだなーと。


詩、は言ってみれば、タナッセさんが初めて自分のことを認めてもらえたもので。
とても大事なもの。


でも、それですら、印持ちにさっくり追いつかれたわけで…。
最初嫉妬とかしないのかな?と思ったのですが、さっぱりしない。

寧ろ詩仲間ゲット!と喜んじゃう。



これって、この人が、ほんとのほんとに詩が好きで、
詩というものを自己承認の道具として扱ってないからなんだろうなと。


自己承認って、たぶん、どんな人でも無意識に求めてしまうものだと思いますが
タナッセさんは、小さい頃から、全く承認欲求満たされずに育っているので、人よりそれが強そう。
なのに、承認される物ができても、そっちに傾倒しない。
自分の好きなものを、どこまでも大切にしている感が、いいなぁと思います。タナッセさああん



だから、この人が詩人としてやっていくことに抵抗があったりするのはなんか分かるなぁと。


そうすると、うっかり自己承認の道具にしちゃうそうで恐いってところもあるのかなーと。
勿論、名前ばらしたら、もう正当に評価されないうんぬらな本編のこともあるんでしょうが…

そんな、こぼれ話。こういう話いれてると、話題があちこちとんでまとまらねー!
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